HTML編集方法
HTMLファイルをWクリックすると、ブラウザでページが表示されてしまうため編集することができません。
実はWebページを編集するにはテキストエディタ(メモ帳やサクラエディタ、TeraPadなど)と呼ばれるソフトフェアを用いて編集してあげる必要があります。
ここではコンピュータ教室の標準で搭載されている「メモ帳」を使って編集する方法を説明します。
HTML編集方法
- 編集したいHTMLファイルを右クリック → 編集をクリックして「メモ帳」を起動
(※それがだめならプログラムから開くをクリックして「メモ帳」を起動)
- 課題に応じて「メモ帳」でHTMLファイルを編集 → 上書き保存(Ctrl+sなど)
- 実際に編集できているかHTMLファイルをWクリック → ブラウザでWebページを表示
(※すでにブラウザで見ているWebページを再表示させるには『F5』キーを使うと便利)
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