プログラムの書き方


プログラムを書くにあたっては守るべき約束事や見やすくするための工夫があります。言語等によって流儀は様々ありますが、ここではHTML課題での基本的なルールを決めます。

プログラムの書き方

  1. (ブラウザに表示させたい文字以外の)プログラムはすべて半角文字(英字)で書き、大文字と小文字に注意する
    (※HTMLファイル内の記述では、全角と半角が厳密に区別されるので)
  2. プログラムは意味のまとまりに応じてTABキーを一回押して1段下げること(インデント)と改行で適度にスペースを空けて見やすくする
  3. 自分で以前書いたプログラムからコピーできるものはコピーする


【インデント】

プログラミングの世界全般で言える事ですが、プログラムを記述する際には意味のまとまり(塊)ごとに文字の開始位置を変える字下げ(インデント)をしてあげる習慣があります。
こうしておくと、自分で見ていても意味が分かりやすくなるほか他の人に見てもらう時にも理解度が上がるのでおススメです。



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