スポーツ・健康科学IIIa(バレーボール)

担 当 者 単 位 数 配当年次 学 期 曜 日 時 限
吉成 啓子 講師 1   第1学期 3

授業の目的・内容

バレーボールの実践を通して、スポーツのもつ文化を学び、判断力・社会性・協調性などを養い、生涯にわたってスポーツや身体活動を生活の中に取り入れていくことができるようにする。

授業計画

種目選択後、ガイダンス(本コースの「ねらい」「評価方法」「用具の使い方」「ルール説明」「審判法」「ゲームの運営方法」等の説明)/簡易ゲーム
基礎技術の習得(サーブ、パス、トス、スパイク)/ゲーム
基礎技術の習得(サーブ、パス、トス、スパイク)/ゲーム
基礎技術の習得(サーブ、パス、トス、スパイク)/ゲーム
基礎技術を使った応用練習(2段トス・スパイクレシーブほか)/ゲーム
基礎技術を使った応用練習(2段トス・スパイクレシーブほか)/ゲーム
基礎技術を使った応用練習(2段トス・スパイクレシーブほか)/ゲーム
コンビネーションプレーの習得(シートレシーブ・サービスレシーブほか)/ゲーム
コンビネーションプレーの習得(シートレシーブ・サービスレシーブほか)/ゲーム
10 体力測定
11 コンビネーションプレーの習得(シートレシーブ・サービスレシーブほか)/ゲーム
12 コンビネーションプレーの習得(シートレシーブ・サービスレシーブほか)/ゲーム
雨天時も、体育館でバレーボールまたは、トレーニングルームにてトレーニングを行いますので、必ずスポーツウェア・体育館シューズを持参すること。

授業方法

授業の前半は個人およびチーム練習、後半はゲームを行います。

成績評価の方法

出席点(30%) 但し、授業回数の3分の1以上欠席した者には原則として単位は与えない。
主観点(70%)