
赤荻研究室
〒171-8588
豊島区目白 1-5-1
Tel 03-3986-0221
(内線 6462または6476)
Fax: 03-5992-1029
(理学部)
赤荻研で使用している実験装置について説明します。
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700t 6-8型マルチアンビル装置超硬合金アンビルを使って、28万気圧、2500度付近までの高圧高温を発生させることができる。 | |
1000t DIA型マルチアンビル装置超硬合金アンビルを使って、28万気圧、2500度付近までの高圧高温を発生させることができる。焼結ダイヤモンドアンビルを使えば、さらに高い圧力を発生させることができる。 | |
Setaram HT1000高温微少熱量計年間を通じて705度に保たれていて、試料が熱量計内で溶解するときの熱量を測定する。 | |
Setaram MHTC 高温熱量計700〜1500度の温度で、試料の融解熱などを測定する。 | 理学RINT2500 X線回折装置1mg程度の微少な試料の結晶構造を調べる。 |
日本電子JSM6360走査電子顕微鏡数千〜数万倍に拡大して組織を観察し、また付属のエネルギー分散型検出器を使って、化学組成の分析を行う。 |